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屋台出店プロジェクト参加者募集!

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  【中学生屋台出店プロジェクトへの参加者募集開始!】 今年も参加します! HARUMI FLAG 自治会主催の「2026年晴海ふ頭公園盆踊り大会」における中学生の屋台出店をはるにしサポーターズで企画・実行いたします。 つきましては、このプロジェクトを一緒に企画・準備等お手伝いしていただける保護者の方、地域サポーターズの方を募集致します。 ≪概要≫ イベント: 2026年晴海ふ頭公園盆踊り大会 開催日程: 2026年7月11日(土)・7月12日(日)   ※雨天・荒天中止 開催場所: 晴海ふ頭公園 準備スケジュール(予定)  - 6/13(土) AM:保護者キックオフ at 晴海フラッグのどこか  - 6/20(土) PM:生徒キックオフ at 学校  - 7/4(土) PM:最終ミーティング at 学校 昨年の大盛況だった盆踊り大会での屋台出店。 昨年は中学校が主導し、はるにしサポーターズがサポートする形での参加でしたが、今年ははるにしサポーターズが主導し晴海西中学校の生徒たちと一緒に屋台出店をいたします。 この取り組みは、 「生徒が学びながら地域と交流していく場」 をつくることを目的としたプロジェクトです。 今年は時間的余裕がないため、はるサポ主体として実施しますが、来年以降に繋がる活動として取り組んで行きたいと考えています。 また、昨年はお祭りの売上金の使途を決めるところまでできず、売上金がプールされております。今年の売上と併せて、子供たちと使いみちについても考えるところまで行います。 ※今年の新たな取り組み 協力者のお子様(中学生未満)にも当日屋台を手伝っていただくことが可能です。 背景として、中期的な取り組みとしたく、保護者・地域サポーターが協力しやすいこと、例えば祭り当日に手伝った小学生が中学生になって主要メンバーになっていく、なども想定しています。 昨年も1万人以上が来場したお祭りです。 今年はさらに屋台出店数も増え賑わうことでしょう。 ご協力いただける方は下記リンクから登録をおねがいします。 子どもたちと一緒に地元の新しい伝統を作り、未来につなげていきましょう! ▼ご応募はこちらから https://forms.gle/MMdxVqFdgn6sSw6L9 ▼企画の概要はこちらから https://docs.google.com/present...

第2回 はるサポ総会レポ

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  第2回 はるサポ総会レポ ※2026 年5月9日 (土)開催@晴海西小中学校図書室 5月9日 、晴海西小中学校図書室にて「はるにしサポーターズ総会」が開催されました。 今年も対 面とオンラインのハイブリッド形式で行われ、齊藤校長先生、並びに鴛海校長先生にもご出席いただきました。全 22 名の議決権をもつ正会員が出席・委任・議決書提出で参加。 昨年度の活動報告・会計報告・ 今年度の活動計画・予算案を報告しました。 また、会則の変更に伴う承認・夏祭りにおけるQR決済の導入も議題に上がりました。 学校サイドからは、今後はるサポを保護者団体として据え置きながらも「PTA連合会」との連携をどのように図っていくかを検討してもらいたいという議題が上げられました。 ▶ 2026年総会議事録はこちら 今年もやります! 2026年度の事業計画のメインどころは、晴海ふ頭公園盆踊り大会における屋台の出店です。昨年の経験をもとに、QR決済導入に向けて調整を図るなどの 改善を試みながら、この屋台出店が晴海西の子どもたち の伝統行事として、この先も受け継がれることを願いながら、はるサポ主導でサポートしていきます。 はるサポならではの素敵な活動履歴がブログに残っています。詳細はそちらを参考にしていただきつつ、ご興味のある活動にぜひお気軽にご参加ください。 地域との連携を図る 今回の総会では、改めて本校における「PTA活動」の必要性について話し合われました。今年度は晴海西中が連合陸上大会の当番校に指定されており、保護者からのサポートが必要となります。このような地域単位の学校活動も増えてくる中、学校としての要望や意見を「PTA連合会(P連)」ひいては「中央区」に届けてもらいたいという先生の要望を受け、いかにして「P連」との連携を図るか検討していく予定です。ぜひ、皆さんのご意見もお寄せください。 活動は「できるときに・できる人が・できることを」 今後も「はるサポらしさ(強制がなく、負担を増やさないこと)」を大切にしつつ、 保護者や地域サポーターの皆様とともに子どもたちの学校生活を見守ってまいります。 今年度もよろしくお願いします。 投稿:5年保護者 N

本の読み聞かせ活動スタート!

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本の読み聞かせ活動 活動日:2026年5月18日(月) 昨年度に引き続き、今年度も本の読み聞かせが始まりました。 初回は2年生の9クラスが対象です。 普段担任の先生からも読み聞かせをしてもらっている子供たちなので、お話を聞く態勢がばっちりです。 面白いシーンでは子供たちから笑いやつっこみも入り、持ち時間の15分があっという間に過ぎていきました。 短い絵本だと2冊読めますし、少し時間が余った方は2冊目の本紹介をして図書館の利用を楽しく促していました。 小さい絵本で絵が見づらそうな場合は、先生のご協力でプロジェクターに絵本を投影しながら読んだりもできます。 嬉しいことに新しい読み聞かせメンバーも増えました!   子供たちが地域の大人と触れ合い、また様々な感性から刺激を得られる良い機会なので、これからも継続していけたらいいなと思います。 少しでも活動に興味を持たれた方は、お気軽にはるにしサポーターズへご連絡ください♪ 投稿:6年保護者S

晴海西小中学校入学式サポート活動のご報告

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  【晴海西小中学校入学式サポート活動のご報告】  春の陽光が日増しにまぶしくなり、新しい生活への期待に胸が膨らむ季節になりました。先日、私たち「はるサポ」 は学校からの依頼を受け、小学校・ 中学校それぞれの入学式においてサポート活動を行いました。 新しい環境に踏み出す子どもたちと、 それを見守る保護者の皆さまにとって大切な一日を、 少しでも気持ちよく迎えていただけるようサポートしました。 【笑顔あふれるスタートに寄り添って~小学校入学式サポート】  晴海西小学校の入学式は、午前5クラス・午後4クラスと、 多くの新入生を迎えての開催となりました。 小学校入学式のサポートは、校門付近の看板前での写真撮影のお手伝いや、 来校されたご家族の誘導が中心でした。 記念写真を撮るご家族が多く、 順番にスムーズに撮影できるよう声をかけたり、 時間になったら受付へ進んでいただくようご案内したりと、 現場は終始にぎやかな雰囲気に 。 新しいランドセルを背負った子どもたちと、 それを見守るご家族の笑顔があふれる、 入学式らしい光景が広がっていました。 【緊張と期待が交差する一日~中学校入学式受付サポート】  前日の晴海西中学校では、受付業務を担当しました。 新1年生の皆さんは少し緊張した面持ちで登校しており、 その初々しさがとても印象的でした。 昨年の新入生は比較的元気な雰囲気の学年だったように感じました が、今年は緊張感がより伝わってくる、 フレッシュな空気に包まれていました。 受付では、お名前のふりがな確認や書類の受け取り・ お渡しといった業務を担当しました。 一つひとつはシンプルながらも正確さが求められる重要な役割です 。来校された皆さまに安心して式に臨んでいただけるよう、 丁寧で分かりやすい対応を心がけました。  小学校・中学校ともに、それぞれ異なる役割ではありましたが、 子どもたちの新たなスタートに関わることができた大変意義のある 活動となりました。 はるサポとして、 こうした節目の場面を支える一員になれたことを嬉しく思います。 今後も学校や地域と連携しながら、 子どもたちとご家族を支える活動を続けてまいります。

出張美術館サポート活動のご報告(エジプト展)

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出張美術館(エジプト展)のサポート活動に参加してきました。 活動日:  2026年2月12日(木) 今年も、4年生と中学1年生が対象。 古代エジプトの文化や歴史に触れる特別な一日となりました。 会場は ・展示鑑賞 ・解説 ・スライド上映 ・ワークショップ(アミュレット作り) の4つのプログラムに分かれ、クラスごとにローテーション形式で体験しました。 私たちはるにしサポーターズの担当は、ワークショップのお手伝い。 古代エジプトのお守り「アミュレット」を粘土で制作するプログラムです。 主な役割は、 ・粘土をこねて、一人分ずつのお団子状に準備する ・備品の準備 ・制作後の拭き取りや回収 といった、下準備と後片付けが中心でした。 子どもたちは、 「ベス神」  と  「ウジャドの目」  の2種類のアミュレットから1種類を選び、楽しそうに制作していました。 また、解説では、古代エジプト人の生活や死生感についてのお話があり、スライド上映では現地の映像も紹介されました。本物のミイラの展示もあり、子供たちも興味津々でした。 展示では、当時のアクセサリーもいくつか紹介されていました。 美術館の講師が「つけてみたいデザインがあった人、手をあげて」と問いかけると、男女問わず半数以上の子どもたちが手をあげました。 数千年前のデザインでありながら、今でも通用するような繊細で凝った装飾。 「古代」という言葉からは想像できないほど洗練されていて、子どもたちの素直な反応がとても印象的でした。 間近で本物に触れる(※触らずに鑑賞する)体験は、教科書だけでは得られない学び。 子どもたちにとって、歴史や文化への関心を広げる一日になったのではないでしょうか。 ご一緒したサポーターの皆さま、美術館スタッフの皆さま、ありがとうございました。

心震える歌声!音楽室前が感動に包まれた 「ゴスペルコンサート」を開催

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  心震える歌声!音楽室前が感動に包まれた 「 ゴスペルコンサート」を開催 ​ ​12/19と12/23、晴海西小学校の音楽室前にて、プロのR&B  ゴスペルシンガー・ ダナさんとお教室の生徒さん、更に保護者クワイヤによるクリスマス・ ゴスペルミニコンサートが開催されました。 ​期待に満ちた5分前。子どもたちはソワソワ ​ 開始5分前から、 どこからともなく子供たちが続々と集まってきました。準備された楽器やステージを前に、 子供たちの目は期待でキラキラ!「何が始まるんだろう?」 というワクワクした熱気で、廊下はいっぱいになりました。 ​愛にあふれたメッセージと聖なる歌声 1曲目は、誰もが知る『 サンタが街にやってくる』。 一気に会場がクリスマスムードに染まります。パワーのあるダナさんの歌声はもちろん、クワイヤの方々のハーモニーも綺麗でした。 曲の合間、ダナさんは子供たちに優しく語りかけてくれました。 ​「聖夜(クリスマス)は、 神様が私たちに喜びを与えてくれた日。勉強が得意な子、しいたけが食べられる子(笑)、 みんなそれぞれ違う個性を持って生まれてきたけれど、 何ができても、何ができなくても、 あなたは愛されている存在なんだよ。」 ​「愛をありがとう、クリスマスおめでとう」 というダナさんの言葉に、会場が温かい愛に包まれた瞬間でした。 ​奇跡のフィナーレ!『Oh Happy Day』 ​最後の曲は、クリスマスの名曲『Oh Happy Day』。盛り上がりは最高潮に達し、曲の後半では、子供たちが自主 的にゴスペルチームの輪に加わっていくという素晴らしい光景が! ​ プロの歌声と子供たちの純粋な歌声が重なり合い、あまりに素敵な光景に。 ゴスペルが最高のクリスマスプレゼントに​ まさに、音楽の力がみんなの心を一つにした、 最高のクリスマスプレゼントになりました。出演してくださったダナさん、 そして一緒に盛り上がってくれた子どもたち、 本当にありがとうございました。 ​はるにしサポーターズでは、 これからも子供たちの笑顔と個性が輝くイベントを企画していきま す。次回の活動もお楽しみに!

昼休みの体育館がライブ会場に! はるにしサポーターズ バンド活動レポート

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昼休みの体育館がライブ会場に!  はるサポミュージックライブ活動レポート  今年は、晴海西小学校にとって「音楽の年」。ミュージックイヤーとして学校から音楽演奏の依頼をいただき、その取り組みの一環として、はるにしサポーターズのメンバーから参加者を募り、「はるさぽミュージック」を結成しました。 そして12月16日と22日の昼休みに、はるサポミュージックのバンドライブを開催@晴西小体育館。対象は小学1・2年生です。短い昼休みの時間ではありましたが、体育館は音楽とともに、子どもたちの笑顔とエネルギーに包まれた、あたたかな空間となりました。 今回は、そのときの様子を、写真とあわせてご報告します。 1年生はノリノリで、2年生は盛り上げ上手! 学年によって違う反応にほっこり♡   ライブ開始時間になると、体育館には次々と子どもたちが集まってきました。ワクワクしたまなざしに迎えられ、こちらまで自然と胸が高鳴ります。演奏する側も、その期待に応えたいという気持ちで、少しの緊張と大きな楽しさを抱えながら、ライブがスタート。 両日ともに体育館は大きな盛り上がりを見せましたが、子どもたちの反応は学年ごとにまったく異なり、同じ場所・同じ曲目でありながら、まるで別のライブを行っているかのように感じられました。 1年生は、とにかく元気いっぱいで、音が鳴った瞬間から体を揺らし、声を出しながら、全身でライブを楽しんでくれている様子がとても印象的。 一方の2年生は、少し落ち着いた雰囲気。とはいえ、決して静かに聴いているだけではなく、曲の盛り上がりどころをしっかりと感じ取り、自然に手拍子や動きで応えてくれます。その「ちゃんと盛り上げてくれる」姿勢がとても嬉しく、演奏する側の気持ちも自然と高まっていきました。 同じ体育館、同じ音楽であっても、学年によってこんなにも反応が違う。その違いを感じられることこそが、学校ライブならではの楽しさだと改めて実感しました。 徐々に興奮が高まり、最後は会場に一体感が!    1曲目はザ・ビートルズの「レット・イット・ビー」。しっとりとした雰囲気でスタートし、体育館が一気に聴く空間に変身。学校で流れたことのある曲でもあるので、知っている子は知っている印象を受けました。  2曲目は童謡の「にじ」。手話やハモリを交えながら演奏すると、子どもたちの...